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魚のライン 国東の風景 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国東に暮らす 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国東の盆踊りに声楽家が関わるとこうなりました 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国東の盆踊りに声楽家が関わるとこうなりました

夏の間ずーっと待っていた雨模様の空がやってきた国東は、朝晩少しずつ過ごしやすくなってきました。今年の夏も、あとわずかだと良いですね。   今年は、国東で過ごす4度目の夏でしたが、移住して初めて「盆踊り」を経験しました。   長いことやっていなかったのを復活させたいという地区の練習会に誘われて、何かよくわからないけど楽しそう?と初回の練習会に参加したのが7月の初旬。 太鼓も口説き(くどき)※もいない… ...続きを見る

中秋の名月に、月を見上げて️ 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

中秋の名月に、月を見上げて️

中秋の名月に〜想いをはせて〜   明日は、十五夜、中秋の名月ですね。 今も昔も、綺麗な月を見上げて、「きれいだなぁ」と感じる心は変わりません。 江戸時代に、こんな少年がいました。 江戸時代、杵築藩の儒学者綾部の家に生まれた、少年「妥彰」は、幼い頃から、自然科学に興味を持ち、太陽や月の観測を続け、日食や月食を予言しました。杵築藩の侍医としてはたらき、のちに、「麻田剛立」と改名し、近代天文学の礎をつくりました。… ...続きを見る

国見散歩 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国見散歩

  9月、まだまだ暑さの残る国東。 毎日快晴で、農家さんたちから聞こえる雨乞いの声。 わずかな降水確率にも期待してまた裏切られる毎日、それでも晴れた空はやっぱり美しい。   昔から散歩が好きなわたしは、去年迷い犬を迎えたことで近所を大きな顔でうろつく権利を得た。黒ずくめの服とサングラスで歩こうが、そこそこ大きい独り言を呟こうが、隣に可愛い犬がいるだけで許されるのだ。   毎日気が乗っても… ...続きを見る

鬼 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)