menu
魚のライン 国東の風景 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国東に暮らす 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

『くにさきの引き出し』⑨坪倉 真さん 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

『くにさきの引き出し』⑨坪倉 真さん

くにさきに住む様々な特技や知恵を持った人や、後世に残していくべき文化お祭りなど “みつける・つなげる・のこす”が詰まった 『くにさきの引き出し』 第9回にご紹介させていただくのは、 国見町竹田津に住む「坪倉 真/つぼくら まこと」さん52歳。 大阪芸大を卒業し、林野庁に入庁するという経歴の持ち主。 島根出身で、元々自然の多い場所に暮らしていたので、自然が大好きだったという。 林野庁の職務を早期退職する際に、都会ではな… ...続きを見る

国東の庚申塔を巡るツアー 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

国東の庚申塔を巡るツアー

小林幸弘さんと「庚申塔巡りツアー」 ■庚申塔(こうしんとう)とは。 庚申塔は、日本各地に残る石の供養塔で、「庚申信仰(こうしんしんこう)」に基づいて建てられたもの。 人の体の中には「三尸(さんし)」という虫がいて、60日に一度の庚申(こうしん)の日の夜、寝ている間に天に上がってその人の悪事を報告すると信じられていました。 それを防ぐために、人々は夜通し眠らずに過ごす「庚申講」を行い、その記念や供養として建てられたのが… ...続きを見る

朝来地区春の2祭り!御田植祭と秋ダム桜まつり 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)
葉っぱイラスト 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)

朝来地区春の2祭り!御田植祭と秋ダム桜まつり

ななつむぎの工房の近くにある諸田山神社にて 毎年、春分の日はこの諸田神社で御田植祭と言うお祭りが開催されます。 大分県指定無形民俗文化財として認定され、およそ1821年から毎年かかすことなく200年以上続いている五穀豊穣、氏子繁栄を祈るお祭り。 境内を水田に見立て神事を行いますが、白装束に可笑しな化粧や牛が暴れたりととてもユニークで伝統的なお祭りが今年も本日3月20日に開催されました。 諸田区は少子高齢化のため人口減… ...続きを見る

鬼 寄ろう会(よろうえ) | 国東つながる暮らし 大分県国東市(くにさきし)