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#暮らしのあれこれ
View Instagram post by kumage_dairin先日、国東市民病院の新採用職員のみなさんが、大輪カフェに立ち寄ってくれました😊
看護師さんや理学療法士さんなど、いろんな職種の方々が地域の方との交流をしてくれました❣️
会長より大輪の取り組みについての説明をしたり、自己紹介をしてもらったりしました。
少しの時間でしたが、若い子たちが来てくれてスタッフも参加者のみなさんもイキイキしてました🌱
また国見に来ることがあったら寄ってくださいね💕︎
お仕事頑張ってください\(*⌒0⌒)♪
#新採用職員がカフェに来てくれました
#暮らしのあれこれ
#トップ暮らしのあれこれOpen post by kumage_dairin with ID 181172160947071365月 6
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#活動の様子
View Instagram post by imi_fureaiふらっとカフェOPEN☕️
今日も賑やかにやっています!
マーケットにお越しの際はぜひカフェにも遊びに来てください😊
#ふらっとカフェ
#活動の様子
#トップ活動の様子Open post by imi_fureai with ID 180517028127420125月 6
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#地域の暮らしのしくみ
View Instagram post by toyosaki_issonisshin昨年一村一心の会で作成した横断幕は、行入ダムの鯉のぼりをイメージしています🎏
今年もダムに鯉のぼりを渡します!
しかし近年では鯉のぼりを揚げる家はほとんどなくなり、豊崎地区でも見かけることが無くなってきました😭
行入ダムの鯉のぼりたちも傷みが見られるようになりました。
家で揚げなくなった鯉のぼりを行入ダムに…という方がいらっしゃいましたらぜひご一報いただけると、とてもとてもうれしいです✨
今年の鯉のぼりは、4月26日取付~5月10日撤収となります◌𓈒🎏𓂃 𓈒𓏸◌゜
どうぞよろしくお願いいたします☺️
#一村一心の会豊崎
#行入ダム鯉のぼり
#地域の暮らしのしくみ
#トップ地域の暮らしのしくみ
#鯉のぼりで繋がる輪Open post by toyosaki_issonisshin with ID 179606019241036674月 23
市内には地域の人々でつくった地域のことを協議する会があります。
各会では地域を元気にする地域おこし活動をはじめ、高齢の方など
暮らしの困りごとを支援する活動など、地域の特性を活かした取り組みが行われています。
地域の人々にとってとても大切な居場所を是非のぞいてみてください。
会の活動や人々の表情、暮らしぶりに直接ふれることができます。
▼クリックすると各会のページにとびます
くにさき地域応援協議会 「寄ろう会」
急速に少子高齢化が進む国東市。
これからもみなが豊かな暮らしを続けていくため、隣近所、暮らしの“支え合い”が大切なものになっていきます。
“寄ろう会(え)”は、暮らしの“支え合い″高齢者支援及び地域活性化等を国東一丸となって協議する場です。
“寄ろうえ”は、国東の方言で“集まろう”という意味になります。
会の名称を決める際、「みなで集まって暮らしの“支え合い”を話し合おう!」と親しみを込めて『寄ろう会(え)』と名付けました。 みなが集まりそしてつながることから国東の支え合いがはじまります。”居場所づくりから始まる生活支援”
「寄ろう会」からのお知らせ
【 国東市支え合い活動 ご紹介①】
日付:令和7年6月6日 番組:TOS テレビ大分
内容:無償運送・送迎支援 自動車学校で運転講習
https://tosonline.jp/news/20250606/00000011.html
【 国東市支え合い活動 ご紹介②】
日付:令和7年2月28日 HP:九州厚生局
内容:互助送迎と公共交通による通院支援等
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/000387707.pdf
【 問合せ先 】
国東市役所 福祉課 高齢者支援係 ☎︎ 0978-72-5164
国東市社会福祉協議会 地域共生課 ☎︎ 0978-74-1151
#寄ろう会
【国東市内 各地区情報等❣️】
にしあき元気会 月1定例会議の様子
日時:R8.5/8(金)15~17時
場所:国東市役所安岐総合支所内
※1枚目:写真(定例会議の様子)
※2枚目:写真(4/24西安岐地区区長会の様子)
国東市安岐町西安岐地区では、令和7年度大分県ネットワーク・コミュニティ推進モデル委託事業をにしあき元気会(※母体:会設立時の民生委員)の皆さんが受託❣️地区内を地域住民54名が調査員となり、547世帯・1029名を調査。調査結果から地域課題もみえて参りました⭐️今後は、西安岐地区でも高齢者を主にした生活支援の仕組み構築に向けて、区長会と情報共有を図り、にしあき元気会の役員のみでの協議・展開ではなく、新たな参画者を増やす視点で、7月上旬に地域の方々をより巻き込んだ「生活支援を考える会」開催企画が決定しました❣️今後の展開に期待🎵
@nishiaki_mirai
※3枚目:写真(大分県老連主催養成講座告知チラシ 表面)
※4枚目:写真(大分県老連主催養成講座告知チラシ 裏面)
R8.8/25 講座③にて、にしあき元気会の送迎支援の取組み報告予定となっています。許可・登録不要な運送形態による住民主体の移動支援は、県内でも注目されています⭐️
5/11(月)以降は、国見町伊美(いみ)地区が今年度、大分県ネットワーク・コミニティモデル委託事業を受託予定で、地区内全戸訪問ニーズ調査に向けて最終調整を進めています❣️
@imi_fureai
#居場所づくり#カフェ#ミニデイ#生活支援#国東つながる暮らし#協議体#生活支援体制整備事業#大分県#国東市#国東市社会福祉協議会#視察受入 #ラオス#世界保健機関#日本文理大学#全戸訪問ニーズ調査
今後も、寄ろう会(え)では居場所づくり等を通じた
生活支援活動の拡充に向けて挑戦を進めて参ります❣️
色んな力を結集して☆今後も情報発信をお楽しみに〜❣️
5月 9
国東市内では2021年2月から高齢の方など暮らしの困りごとを支援する支え合いの会でスマホ教室を始めました。
今では、まだ支え合いの会が立ち上がっていない地域でも始め、市内全域に広がっています。
【実績:地区数、延べ数】【WEBサイト参画:地区数】
R2:6地区46名
R3:9地区281名 WEBサイト参画:11地区★WEBサイト開設
R4:13地区 429名 WEBサイト参画:12地区
R5:全16地区1,140名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
R6:全16地区1,101名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
R7:全16地区1,114名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
60代から80代 まで、スマホの扱いを学んで遠く離れた親族・知人の方とも気軽に画像も交えて交流が持てるようになり、みなさんとても楽しまれて好評を得ています。
進んでいく過疎化に備え、IT に親しみ生活の中で使えるよう、今後も内容を発展させスマホ教室を続けていきます。
☆R3:九州厚生局地域共生社会推進賞 団体部門賞☆
★R4:過疎地域持続的発展優良事例表彰総務大臣賞★
☆R5:文部科学省国民のデジタルリテラシー向上補助金採択☆
★R6:市内全域スマホ教室継続実施体制整備★
☆R7:市内全域スマホ教室継続実施体制整備☆
4月23日 スマホ教室(講師は内田さん)
今日はスマホ教室の日📱
教室前にコーヒーを飲みながら、井戸端会議☕️
前回LINEを使って、QRコードを使った簡単な友達登録や、グループLINEのトークへの返信・リアクション(感情の共有・👍)などを教わりました。
今回は、最近の生活の中で目にすることの多いQRコードを気軽に利用できる様に読み取り方や、インターネットサイトへのつなげ方をみんなでやってみました📱📷
途中、スマホを使う時の困りごとをお互いに聞いたり、教えたりしながら時間が過ぎました。📞
(写真のお花💐は、重末さんがカフェへ持って来てくれているスズランです。)
#上国崎地区社会福祉協議会
#あらたに会
#寄ろう会スマホ
#スマホ教室
#地域の暮らしのしくみ
#介護予防
4月 23
移住者が国東での暮らしを綴るブログです。
田舎暮らしに興味がある方は是非ご覧ください。
『くにさきの引き出し』⑨坪倉 真さん
くにさきに住む様々な特技や知恵を持った人や、後世に残していくべき文化お祭りなど “みつける・つなげる・のこす”が詰まった 『くにさきの引き出し』 第9回にご紹介させていただくのは、 国見町竹田津に住む「坪倉 真/つぼくら まこと」さん52歳。 大阪芸大を卒業し、林野庁に入庁するという経歴の持ち主。 島根出身で、元々自然の多い場所に暮らしていたので、自然が大好きだったという。 林野庁の職務を早期退職する際に、都会ではな… ...続きを見る
国東の庚申塔を巡るツアー
小林幸弘さんと「庚申塔巡りツアー」 ■庚申塔(こうしんとう)とは。 庚申塔は、日本各地に残る石の供養塔で、「庚申信仰(こうしんしんこう)」に基づいて建てられたもの。 人の体の中には「三尸(さんし)」という虫がいて、60日に一度の庚申(こうしん)の日の夜、寝ている間に天に上がってその人の悪事を報告すると信じられていました。 それを防ぐために、人々は夜通し眠らずに過ごす「庚申講」を行い、その記念や供養として建てられたのが… ...続きを見る
朝来地区春の2祭り!御田植祭と秋ダム桜まつり
ななつむぎの工房の近くにある諸田山神社にて 毎年、春分の日はこの諸田神社で御田植祭と言うお祭りが開催されます。 大分県指定無形民俗文化財として認定され、およそ1821年から毎年かかすことなく200年以上続いている五穀豊穣、氏子繁栄を祈るお祭り。 境内を水田に見立て神事を行いますが、白装束に可笑しな化粧や牛が暴れたりととてもユニークで伝統的なお祭りが今年も本日3月20日に開催されました。 諸田区は少子高齢化のため人口減… ...続きを見る