-
#暮らしのあれこれ
View Instagram post by kumage_dairin令和8年度 第1回 フリーマーケット大輪市場開催‼️
5月31日(日)
10:00~12:00
熊毛地区公民館
今回は新しいお店も来てくれるょ👍
🌿多肉植物の寄せ植えワークショップ
1000円ポッキリ❣️
🌿アロマクリームのワークショップ
他にもたくさんのお店が大集合٩(ˊᗜˋ*)و”
食べ物もあるので、ぜひお昼ご飯に😍
お友達を誘って遊びに来てください✨
#くまげ支えあいの会大輪
#フリーマーケット大輪市場
#暮らしのあれこれ
#トップ暮らしのあれこれ
#地域活性イベントOpen post by kumage_dairin with ID 179817099448430085月 16
-
#活動の様子
View Instagram post by kunisaki.ohara援助イ今在家!
#外出支援 もしてますよ〜😆!
#活動の様子
#トップ活動の様子
#援助イ今在家
#国東市Open post by kunisaki.ohara with ID 180353746616064194月 24
-
#地域の暮らしのしくみ
View Instagram post by toyosaki_issonisshin5月5日カフェです。楽しい語らいが続いていました。サクランボ🍒もいただきました。
#一村一心の会とよさき
#地域の暮らしのしくみ
#トップ地域の暮らしのしくみOpen post by toyosaki_issonisshin with ID 179800640008408695月 5
市内には地域の人々でつくった地域のことを協議する会があります。
各会では地域を元気にする地域おこし活動をはじめ、高齢の方など
暮らしの困りごとを支援する活動など、地域の特性を活かした取り組みが行われています。
地域の人々にとってとても大切な居場所を是非のぞいてみてください。
会の活動や人々の表情、暮らしぶりに直接ふれることができます。
▼クリックすると各会のページにとびます
くにさき地域応援協議会 「寄ろう会」
急速に少子高齢化が進む国東市。
これからもみなが豊かな暮らしを続けていくため、隣近所、暮らしの“支え合い”が大切なものになっていきます。
“寄ろう会(え)”は、暮らしの“支え合い″高齢者支援及び地域活性化等を国東一丸となって協議する場です。
“寄ろうえ”は、国東の方言で“集まろう”という意味になります。
会の名称を決める際、「みなで集まって暮らしの“支え合い”を話し合おう!」と親しみを込めて『寄ろう会(え)』と名付けました。 みなが集まりそしてつながることから国東の支え合いがはじまります。”居場所づくりから始まる生活支援”
「寄ろう会」からのお知らせ
【 国東市支え合い活動 ご紹介①】
日付:令和7年6月6日 番組:TOS テレビ大分
内容:無償運送・送迎支援 自動車学校で運転講習
https://tosonline.jp/news/20250606/00000011.html
【 国東市支え合い活動 ご紹介②】
日付:令和7年2月28日 HP:九州厚生局
内容:互助送迎と公共交通による通院支援等
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/000387707.pdf
【 問合せ先 】
国東市役所 福祉課 高齢者支援係 ☎︎ 0978-72-5164
国東市社会福祉協議会 地域共生課 ☎︎ 0978-74-1151
#寄ろう会
【国東市内 各地区情報等❣️】
国東町富来地区
深江・堅来・塩屋3区連携による地域食堂展開構想🍱
堅来区週一体操教室等説明会の様子
日時:R8.5/18(月)10時半~
場所:堅来区公民館
※1.2枚目:写真(説明会の様子)
国東市内では、地区公民館(旧小学校)単位で、「送迎付き(無償運送)昼食会」を各所で展開していますが、「富来地区では、エリアが広過ぎる」との声から3つの行政区が連携して7月中旬から、塩屋区公民館を拠点にスタートして行く事になりました❣️老人クラブが母体となり、区との連携を図って参ります⭐️移動販売車を誘致して、買物支援も展開するとの事です。今後の展開に期待🎵
@tomiku2023
【岐阜県美濃加茂市議会2名 視察対応】
日時:R8.5/19(火)10~12時
場所:国東市役所4階委員会室
※3.4枚目:写真(視察の様子)
国東市議会より、岐阜県美濃加茂市議会の歓迎あいさつから始まり❣️国東市の生活支援体制整備事業の話を、約7.8年前に、全社協の研修会で聞き、その後の動向が気になっていたとの事での視察でした⭐️一度、美濃加茂市で講演頂きたいとの嬉しいお言葉をいただきました❣️岐阜県美濃加茂市の今後の展開に期待🎵
@minokamo_city
@minokamo_shakyo
【寄ろう会(え)監査会 開催】
日時:R8.5/21(木)15時半~
場所:アストくにさき ロビー
※5枚目:社協(監査会の様子)
国東市内全地域協議会等で組織する、寄ろう会(え)の事業報告及び会計報告を行い、監事2名による監査を実施❣️5/27寄ろう会運営委員会、6/8寄ろう会総会に向けての準備を進めています⭐️お楽しみに~❣️今後の展開にも期待🎵
@kurasapo_kamome
@imi_fureai
@kumage_dairin
@kunoura_sansan
@tomiku2023
@kamikunisaki_aratani
@toyosaki_issonisshin
@kunisaki.ohara
@kunisaki_asahi33
@musasi_bukei
@musashi.higashi
@asaku.hotaru
@futagosan721
@nishiaki_mirai
@aki.soraniwa
@minamiaki_kurashi
【大分県移動支援セミナーにて、紹介】
日時:R8.5/22(金)14時~
場所:オンライン開催各所
※6枚目:講師スライド(国東市の取組み紹介の様子)
大分県スーパーバイザー派遣事業によるセミナーにて、講師の全国移動ネット河崎副理事長より国東町上国崎あらたに会の取組み紹介がありました❣️大分県国東市では、公共交通🚌&🚕を大切にしながらの互助送迎等🚙を進めています⭐️県内各所で、住民主体の移動支援が広がりをみせています❣️今後の展開にも期待🎵
@zenkoku_ido_net
#居場所づくり#カフェ#ミニデイ#生活支援#国東つながる暮らし#協議体#生活支援体制整備事業#大分県#国東市#国東市社会福祉協議会#視察受入 #ラオス#世界保健機関#日本文理大学#全戸訪問ニーズ調査#全国移動サービスネットワーク
今後も、寄ろう会(え)では居場所づくり等を通じた
生活支援活動の拡充に向けて挑戦を進めて参ります❣️
色んな力を結集して☆今後も情報発信をお楽しみに〜❣️
5月 23
国東市内では2021年2月から高齢の方など暮らしの困りごとを支援する支え合いの会でスマホ教室を始めました。
今では、まだ支え合いの会が立ち上がっていない地域でも始め、市内全域に広がっています。
【実績:地区数、延べ数】【WEBサイト参画:地区数】
R2:6地区46名
R3:9地区281名 WEBサイト参画:11地区★WEBサイト開設
R4:13地区 429名 WEBサイト参画:12地区
R5:全16地区1,140名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
R6:全16地区1,101名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
R7:全16地区1,114名 WEBサイト参画:全16地区☆彡
60代から80代 まで、スマホの扱いを学んで遠く離れた親族・知人の方とも気軽に画像も交えて交流が持てるようになり、みなさんとても楽しまれて好評を得ています。
進んでいく過疎化に備え、IT に親しみ生活の中で使えるよう、今後も内容を発展させスマホ教室を続けていきます。
☆R3:九州厚生局地域共生社会推進賞 団体部門賞☆
★R4:過疎地域持続的発展優良事例表彰総務大臣賞★
☆R5:文部科学省国民のデジタルリテラシー向上補助金採択☆
★R6:市内全域スマホ教室継続実施体制整備★
☆R7:市内全域スマホ教室継続実施体制整備☆
4月23日 スマホ教室(講師は内田さん)
今日はスマホ教室の日📱
教室前にコーヒーを飲みながら、井戸端会議☕️
前回LINEを使って、QRコードを使った簡単な友達登録や、グループLINEのトークへの返信・リアクション(感情の共有・👍)などを教わりました。
今回は、最近の生活の中で目にすることの多いQRコードを気軽に利用できる様に読み取り方や、インターネットサイトへのつなげ方をみんなでやってみました📱📷
途中、スマホを使う時の困りごとをお互いに聞いたり、教えたりしながら時間が過ぎました。📞
(写真のお花💐は、重末さんがカフェへ持って来てくれているスズランです。)
#上国崎地区社会福祉協議会
#あらたに会
#寄ろう会スマホ
#スマホ教室
#地域の暮らしのしくみ
#介護予防
4月 23
移住者が国東での暮らしを綴るブログです。
田舎暮らしに興味がある方は是非ご覧ください。
『くにさきの引き出し』⑨坪倉 真さん
くにさきに住む様々な特技や知恵を持った人や、後世に残していくべき文化お祭りなど “みつける・つなげる・のこす”が詰まった 『くにさきの引き出し』 第9回にご紹介させていただくのは、 国見町竹田津に住む「坪倉 真/つぼくら まこと」さん52歳。 大阪芸大を卒業し、林野庁に入庁するという経歴の持ち主。 島根出身で、元々自然の多い場所に暮らしていたので、自然が大好きだったという。 林野庁の職務を早期退職する際に、都会ではな… ...続きを見る
国東の庚申塔を巡るツアー
小林幸弘さんと「庚申塔巡りツアー」 ■庚申塔(こうしんとう)とは。 庚申塔は、日本各地に残る石の供養塔で、「庚申信仰(こうしんしんこう)」に基づいて建てられたもの。 人の体の中には「三尸(さんし)」という虫がいて、60日に一度の庚申(こうしん)の日の夜、寝ている間に天に上がってその人の悪事を報告すると信じられていました。 それを防ぐために、人々は夜通し眠らずに過ごす「庚申講」を行い、その記念や供養として建てられたのが… ...続きを見る